2013年度 宅建試験の合格点につきまして

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    皆さん、こんにちは。
    サンコーハウジングの浅井です。

    宅建試験終了後、3日が経過いたしました。
    試験の緊張感から解放され、あとは天命を待つのみです。

    さて、各予備校から合格予想点が発表されております。

    私も今年度の試験を解いてみたのですが、実感は昨年度より
    難しいと思いました。

    昨年度の合格点が33点以上。                
    ■権利関係・・・・昨年度より明らかに難しいと思います。
    ■法令制限・・・・昨年度と同程度と思います。
    ■税・地価・・・・昨年度よりやや難しいと思います。
    ■宅建業法・・・・昨年度と同程度かやや難しいと思います。
    ■諸法令・・・・・昨年度より簡単だと思います。
    *実際に問題を解いた上での個人的感想です。

    全体的に考えてみますと、昨年よりやや難易度が上がったように感じます。

    各予備校によって、32〜34点±の予測がなされています。
    私の実感としては、±32点が合否ラインではないかと推測しています。

    試験結果が発表されるまでまだ時間があります。

    どのような結果にせよ、全力を出し尽くした以上、決して諦めることなく
    日々前向きに進んで行って欲しいと思います。

    サンコーハウジング
         浅井 亮

     


    墨田区の不動産屋サンコーハウジング

    posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

    2013年宅建試験の総括

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      皆さん、こんにちは。
      サンコーハウジングの浅井です。

      宅建試験終了後、2日が経過しました。
      緊張から解放され、ゆっくりされている方、
      日常の業務へ戻られた方、様々にいらっしゃると思います。

      さて、各予備校の合格予測では、±33もしくは±32が中心のようです。

      確かに、今年度の宅建試験は昨年度と比較して、難易度が上がったように
      思われます。

      ■権利関係:明らかに難易度が上がっています。私も解いてみたのですが、
      3問程度は過去問の焼き直しレベルだと思います。しかし、残りは今まで
      以上に深く難しい内容で、自信を持って解答できるレベルではありません
      でした。

      ■法令制限:昨年度と同レベルだと思います。但し、当該分野は苦手と
      する受験生が多いため、簡単とは言えません。
      直前期に如何に当分野に注力できたかがカギになると考えます。

      ■税・地価公示;法令制限と同様、苦手とする受験生が多くおられます。
      税は非常に複雑な法律であり、加えて細かな数字が出題されます。
      また、例年標準的レベルと言える地価公示法が難問であったことから、
      3問中1問確保することが必要であったと思います。

      ■宅建業法:かつて当該分野は満点を狙うべき分野でした。標準的な問題が
      ほとんどを占め、取り組みやすい分野であったのです。
      しかし、近年は個数問題や引っかけ問題など、受験生にとって思った以上に
      回答に時間がかかってしまうようになりました。
      おそらく、4択のうち、2つに絞ることはできたかと思います。
      ここで如何に正確な知識を持っているか、冷静でいられたかが合否を分けます。

      ■諸法令:当該分野は登録講習を行うことで5点免除されます。但し、免除対象は
      不動産業従事者であり登録講習を修了した方に限られます。

      ◆総評
       全体的に昨年度と比較して難易度が上昇していると感じています。特に権利関係
      は難問ばかりでした。その他分野も平易とは言えず、多くの受験生が手こずったの
      ではないかと思います。
       そんな中、ご多忙にも関わらず懸命に努力されてきた皆様は立派であると思います。
      どのような結果にせよ、無駄なものなど何1つありません。着実に知識を身に着け、
      得点を重ねて行った皆様。きっと将来、より多くの方々に役立つ知識を習得され、
      更なる活躍をされるに違いありません。

       最終模試から10点〜15点以上の加点をされ、まだまだ多くのポテンシャルを
      皆様は秘めているのです。
       不動産業界に『必ず』と言う言葉はありません。
       けれども、今ここに『必ず』が1つだけあります。
      皆さんは必ず成功します。その成功へのプロセスを今後も私がお手伝いさせて頂ければ
      と思います。

       今後も一緒に勉強しましょう。そして遠慮なくご質問ください。

       私はいつも皆様方に期待しています。


       サンコーハウジング
            浅井 亮
       


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      posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 18:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

      2013年宅建試験・各予備校合格点予想

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        皆さん、こんにちは。
        サンコーハウジングの浅井です。

        昨日は宅建試験お疲れ様でした。

        各予備校より、合格推定点が公開されております。

        ◆資格予備校合格推定点
        LEC・・・・・・・・・・・±33点
        TAC・・・・・・・・・・・±33点
        資格の大原・・・・・・・・±33点
        大栄教育システム・・・・・  32点(一点予想)※過去5年間で4度的中
        日建学院・・・・・・・・・±34点
        週刊住宅新聞社・・・・・・±33点
        銀次郎の合格サプリ・・・・±32点

        今回の宅建試験は、全体的に難易度が高かったようです。
        特に権利関係(民法)分野では、過去問を解くだけでは太刀打ちできない、
        法的な思考力が要求された内容でした。

        法令上の制限は一部難解な問題が見られました。例年、国土利用計画法単独
        出題が、問題の順番を変え、また複合問題として出題されました。
        但し、基本知識を抑え、過去問を繰りかえすことで4〜5点は得点できると
        考えます。

        税・地価公示の問題は厄介だったようです。例年、地価公示、あるいは
        不動産鑑定評価いずれかの出題となるのですが、今年は地価公示法からの
        出題となりました。比較的平易と言われる当該分野が今年度は難解であり
        1点を確保することがやっとだったかもしれません。

        宅建業法は基本的な知識で回答できる問題が中心であったようです。
        但し、本年度も個数問題がいくつか出題され、受験生を迷わす問題が
        ありました。できれば17点以上、最低でも15点は確保したいところです。

        その他諸法令(免除科目)では、今年は簡単であったとの声が聞かれます。
        ここは、最低3点以上の得点が必要です。

        全体的に、宅建試験の難易度は毎年上昇しているように感じます。
        特に権利関係分野はすでに過去問の焼き直しとは言えず、法律的なものの
        考えを問う、きわめて難易度の高い分野となっているようです。
        かつては、当該分野14問中8点以上の得点が求められましたが、今は、
        6〜7点がやっとかもしれません。
        いずれにせよ、宅建業法で得点を稼ぎ、その他の問題で加点していく
        パターンは変わりません。

        合格発表までまだまだ時間があります。

        そして、合格の可能性を持った方がおられます。

        最後まで諦めずに進むこと、これが大事です。

        今はゆっくり休んでください。
         


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        posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 21:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

        宅建試験回答の提出について

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          皆さん、こんばんは。
          サンコーハウジングの浅井です。

          本日は、宅建試験お疲れ様でした。

          さて、現在受講生を対象に解答を行っております。

          また、素晴らしい成績を残された方が出ています。

          まだ回答を提出されていない方は、早急に
          メールにてご送付頂ければと思います。

          よろしくお願い申し上げます。


          サンコーハウジング
               浅井 亮
           


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          posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

          2013年宅建試験お疲れ様でした

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            皆さん、こんにちは。
            サンコーハウジングの浅井です。

            宅建試験お疲れ様でした。
            この瞬間、私がブログを書いている時間、皆様は戦いの最中にあります。

            業務で疲れた体を休める暇もなく、難解な法律用語や理論を吸収していく日々。
            想像以上に辛く厳しい道のりであったと思います。

            皆様は本日をもって、この辛い日々を乗り切ったのです。

            確かに資格試験は非情です。
            合否を分けるものはプロセスでもなければ、高い志でもありません。
            数字がすべてを物語るのです。

            しかし、これは一面的な見方に過ぎません。

            蓄えた知識は、実務で役立たせなければならないのです。

            幸い、皆様は実務で大いに知識を発揮する舞台があります。

            すると、気づかぬうちに知識は奥行きを持ち、思った以上に
            これまで学んできた法律の学習が役立つはずです。

            結果は一面的なもの。
            そして、知識は他者へ役立てるもの(サービス)

            皆さんのユーモアと人柄、そして知識が更に向上すれば
            鬼に金棒です。

            私も皆さんに魅了された1人です。

            ぜひ、この先も学びを止めることなく続けていってほしいと思います。

            そして、皆様の意欲に今後も精一杯答えて参ります。

            サンコーハウジング   浅井 亮


            追伸:本日の回答を、私のメール(info@sanko-h.jp)
            もしくは、当ブログコメント欄(非表示なので他者に閲覧されることはありません)
            に送信して頂ければと存じます。
            よろしくお願いいたします。

             


            墨田区の不動産屋サンコーハウジング

            posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 14:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

            2013年宅建試験講座の皆様へ

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              宅建試験講座の皆様へ

              皆様、おはようございます。
              サンコーハウジングの浅井です。

              本日はいよいよ宅建試験本番です。

              4月から、多忙にも関わらず懸命に努力されてきた
              皆様を心より応援しております。

              私も試験本番では大いに緊張いたしました。
              普段は難なく解けると自負していた問題も、
              当日は問題用紙をめくった瞬間、頭が真っ白となりました。

              そんな時に思ったことは、
              ・これは模試である
              ・自分が分からなければ他の受験生も解けない
              と言うことでした。

              そして、試験開始後、10分を経過したのち、
              精神が落ち着いて参りました。
              その後、
              ・問26〜45の宅建業法から解答をはじめ、
              簡単と思える分野から解き始めました。

              問題用紙は、
              ・正しいものはどれですか
              ・間違っているものはどれですか
              線を引きました。

              また、選択肢ごとに、
              ・○ ・△ ・×
              と区分して、確実に正しい、または誤っているもの
              について絞り込んで解答しました。

              あくまでも、
              冷静に、冷静に、
              そして丁寧に・・
              普段なら解答できる問題も、試験会場では独特の雰囲気に押され
              一瞬真っ白になってしまう。
              けれども、これはほぼすべての受験生がそうだと思います。

              カツカツとリズムよく音をたてて問題を解き進める音・・・
              ・他の受験生はどんどん解答している・・・
              ・自分は解答が進まない・・・
              こう考える必要はありません。

              宅建試験の問題は、簡単にサクサク解けるように出来ておりません。
              カツカツと鳴るマークシートを塗りつぶす音は、
              分からないから『適当に解答している』
              ケースがほとんどです。

              自分に自信を持ってください。
              そして、焦らずじっくりと今まで積み上げた知識を開放してください。

              宅建試験は野球のペナントレースのようなものです。
              消化試合などないのです。

              個々の選手は、少しでも安打を、打点を、本塁打をと懸命にプレーしています。
              そして、勝っても負けても明日に繋がる試合を行っております。

              Go for broke   (当たって砕けろ)

              の精神です。

              しかし、砕けることはありません。
              あくまでも精神的なものであり、皆様は『明日また生きる』
              のです。

              明日のために必要は知識はすでに整いました。

              後は、悔いのないようすべてを出し切るのみです。

              どのような結果になろうとも、
              皆様は賢明に努力されて参りました。

              また、多忙を極める中でも必死に講義へご参加頂き、
              夫婦共々感謝しております。

              そして、私たちも皆様に多くを学ばせて頂きました。

              それは、今日よりも明日、明日より明後日、
              少しでも知識を蓄えようとする意欲です。

              皆様に毎週お会いできなくなることは、少し寂しい気もいたします。

              しかし、それ以上にこれから先、人生の成功者としてご活躍される
              ことが最も嬉しいことです。

              本来、私も皆様と切磋琢磨させて頂く身です。

              皆様の意欲、努力に負けぬよう、私どもも精進して参ります。

              今年度の宅建試験講座は終了いたしますが、
              明日の試験のみならず、皆様方をこれからも応援しております。


              浅井 亮

               


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              posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

              2013年度宅建試験について

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                皆さん、こんにちは。
                サンコーハウジングの浅井です。

                宅建本試験まで、残り約1ヵ月です。

                復習は順調に進んでおりますでしょうか。

                さて、あと4回ほど講義を行うと、皆様は
                宅建試験に出題される範囲を学習し終えたということになります。

                その後は、ひたすら演習です。
                問題を解きまくり、なぜそうなるのか
                (なぜ×なのか)
                を考えながら、本試験まで過去問を攻略していくことになります。

                ここから先は、猛スピードです。

                素早く解きこなす手順から、解答の導き方、考え方など
                一気に進めて参ります。

                【今後の日程】
                〃築基準法後編・国土利用計画法・農地法・宅地造成等規制法
                土地区画整理法・税法(譲渡所得・印紙・登録免許・不動産取得・固定資産税等)
                I堝飴佐嫩衂床(不動産鑑定・地価公示法) 景品表示法・住宅金融支援機構法・他
                ち躪腑謄好(2時間)

                の予定です。

                次回、皆様にノートを1冊ずつ配布いたします。(普通の大学ノート)
                ここで問題の解き方、スピードアップのための学習方法をお伝えします。





                墨田区の不動産屋サンコーハウジング

                posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 21:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

                2013年度宅建試験に向けて

                0
                   
                  皆さん、こんにちは。
                  サンコーハウジングの浅井です。

                  当社はお盆休みも終了し、暑さに負けず営業しております。

                  クーラーの効いているオフィス内はともかく、物件調査や
                  お客様への訪問等で外出するときは、暑さのために異常なほど
                  水分が欲しくなります。

                  私の水分補給は缶コーヒー中心です。
                  これを飲まなきゃ始まらない、飲みすぎると覚醒してしまう
                  魅惑の飲み物です。

                  集中力を要するとき、カフェインを多く摂取することで
                  50の能力が、70〜80%に増加するのではないかと真剣に考えて
                  おります。

                  さて、集中と言えば、宅建試験です。

                  前回の宅建業法のテストで、思った以上に忘れてしまったり、
                  理解していない、こう考えている方もいらっしゃると思います。

                  けれども、実は忘れていないのです。

                  記憶の片隅に眠っているのです。

                  この眠っている知識を呼び起こすには、問題集を繰り返し解くこと
                  が必要となって参ります。

                  例えば、以前学習した権利関係編(民法・借地借家法等)も、記憶に
                  しっかりと刻み込まれているのです。

                  刻み込まれた知識を蘇らせるには、徹底的なアウトプットです。

                  今現在はインプット期間です。

                  宅建試験の出題範囲を学習し、記憶や理解のコアとなる骨組みを
                  建設中です。

                  家に例えれば、骨組みの段階です。

                  皆さん、もうすでに完成間近です。

                  最後の関門、法令上の制限・税その他を学習し終えたあと、
                  膨大とも思えた出題範囲すべてを学習したことになるのです。

                  激務の中、ここまでお付き合い頂いたことに感謝すると共に、
                  皆さんの努力に敬服いたします。

                  私の努めは、皆さんを無事合格させることです。
                  そして、至福とも思える「達成感」を味わって頂くことです。

                  そこで、9月中旬より総仕上げを行います。

                  その後、統一模試を受験して頂くことを予定しております。

                  これは10月の初旬ごろに行われます。

                  あともう一息です。
                  私も全力で頑張ります。

                  皆さんも、ご遠慮なく私を利用してください。
                  期待しています。




                  墨田区の不動産屋サンコーハウジング

                  posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 02:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

                  合格するために必要なこと

                  0
                     
                    皆さん、こんにちは。
                    サンコーハウジングの浅井です。

                    暑さはまだまだ続くものの、8月も終わりが見えて参りました。

                    そしてあっという間に9月、さらに10月。

                    そうです。

                    宅建本試験まで2か月を切り、残りわずかな時間を全力投球することが
                    必要となってきました。

                    時間は無情にも過ぎて行きます。

                    ここから先は、自分自身との戦いです。

                    膨大とも思える学習量を消化し、復習をしなければなりません。

                    また、『諦め』や『妥協』こそが最大の敵なのです。

                    更に『言い訳』はタブーです。

                    宅建試験を受験しようとする営業マンに出会うことがあります。
                    主に、ハウスメーカーや不動産広告関係の方々です。

                    けれども、大抵は「勉強する時間がとれない」
                    口を揃えて言います。

                    私はいつも思います。
                    「本当に時間がないの?」と。

                    ・1日、1時間確保できないほど多忙なのか
                    ・スキマ時間の活用がなぜできないのか(通勤等)
                    ・休日は忙しいと言いつつ遊びに行っているのではないか

                    合格者は受験生であることを意識しています。
                    例えば、大学受験に向けて志の高い学生は言い訳しません。
                    また、休日などありません。

                    自身の目標の為、辛い勉強も賢明に努力しているのです。

                    努力が無事実ったとき、
                    これは何物にも代えがたいほど嬉しいものです。

                    しかし、妥協した結果、不合格であった場合
                    これは機会の損失です。

                    貴重な時間を無駄にしないためにはただ1つ。
                    ・妥協なき精神を持つ
                    ことが求められます。

                    「宅建試験を受験する」
                    大人が主体的に決めたことです。

                    自分が決めたことは最後までやりぬき実らせることこそ
                    自身の為、家族の為、応援してくださる方々への恩返しで
                    あると思います。

                    そこでご自身で日々のハードルを高く設定して欲しいのです。

                    例えば、
                    ・1日2〜3時間勉強する
                    ・問題を50問以上解く(答えがなぜそうなるのか考えながら解く)
                    ・平日の時間が取れない場合、休日に時間を振替える

                    これは最低限実行して頂きたいと思います。

                    これから、『法令上の制限・税その他』の分野へ入って参ります。

                    また一層難しくなってきます。

                    ここが辛抱のしどころです。

                    未来のため、自分の為、スキルやキャリアアップのため、
                    一緒に頑張って勉強しましょう。




                    墨田区の不動産屋サンコーハウジング

                    posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 01:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

                    2013年度宅建試験WEB申込について

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                      皆さん、こんにちは。
                      サンコーハウジングの浅井です。

                      さて、本日7月17日は、
                      2013年度宅建試験のWEB申込料金支払い期限日となります。

                      まだコンビニ等で受験料をお支払ではない方は、本日中に
                      お願い致します。

                      本日中にお支払いが完了されない場合、改めて『願書』により
                      お申込みとなります。

                      この場合、ご希望される受験会場を選択できない可能性が
                      ございます。

                      ご注意ください。


                      株式会社サンコーハウジング
                               浅井 亮
                      posted by: サンコーハウジングSTAFF | 2013年度宅建試験講座 | 15:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - |