皆さん、こんにちは。
サンコーハウジング代表の浅井です。

常日頃から、お客様のより一層のご要望をお聞きしたいと
考えております。

しかし、要望はあるけれども・・
・なかなか思いつかない
・重要なことを伝え忘れてしまった
・提案してほしい
など、様々にあるのではないかと思います。

そこで、お客様ご依頼シートを作成したいと思います。

これまでの不動産会社の依頼書は、
・エリア ・金額 ・間取り
に集約されているきらいがありました。

今後弊社では、お客様のライフプランに合わせて、更に緻密なご依頼シートを
作成したいと考えています。

具体的には
-顱―斬陬蹇璽鵑了郢察Ω積り   鯤册斡睛等のリスク
-顱,桓入を基にした適正価格   鮃愼後のリスクヘッジ
-顱FPシートを用いたプランニング 鬘隠闇先を見据えた計画書の作成
-顱‐楮戮淵┘螢⊂霾鵝      ●鮹楼茲亡悗錣襯螢好(災害・犯罪等)

以上を軸に、じっくりとお客様ペースにてご案内して参ります。

専用シートが完成次第、弊社ホームページにアップいたします。

また、今現在物件等のご依頼、ご要望のあるお客様は、
箇条書きにて自由形式にてお送り頂ければと存じます。

よろしくお願い申し上げます。



 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング

皆さん、こんにちは。
サンコーハウジング代表の浅井です。

先日は『小松川信用金庫』様主催の経営者会へ参加して参りました。

日ごろ、不動産業界関係者との交流はあるものの、異業種の方々と
交流が持てる同会は新しき発見の連続です。

経営に関する諸先輩方のお声や生き方など、学ぶべきことばかりで
大変勉強になっております。

さて、同会の前半では信金中央研究所様から派遣された講師の方が
経営事例を用いて『100年企業に対する取り組み』をご講義されました。

そこで特に着目したことは、『信』を優先することです。

これは不動産業界に限らず、まずはお客様に対する『信』を持って
ご満足頂き、そこで初めて対価を頂けるという考え方です。

私が考える『信』とは、お客様に対するきめ細やかさと、誠実さです。

私ども仕事に対してお客様が喜んでくだされば嬉しいことです。

そこで弊社では常に分析を重視しています。
この分析とは私がマーケティングリサーチ業であった時期に培ったものです。

理想とする『信』とするには、
・自社の強みを提供 ・自社の弱みを補強
・他者の弱みを自社の強みに ・他者の強みを自社に取り入れること
を徹底的に追及することが重要です。

講義の中でも取り上げられた『SWOT分析』も同様の考えです。


それでは、弊社サンコーハウジングの強みとはなんでしょうか。
経営者として冷静に振り返ってみますと、
【強み】1人1人のお客様に対するきめ細やかさ  【弱み】ご要望にじっくり取り組む為スピード感に欠ける
この2点が思い浮かびます。

■強みに関しては、今後も研鑽を続け更に有益な情報等を提供できるよう努めて参ります。
■弱みに関しては、今後更にオンライン化、システム化を図ることで情報スピードの強化を図ります。

ここで、オンライン化、システム化を図るには、
弊社ホームページ上にてワンストップにてお客様ニーズに50%応えうるシステムの構築です。
残り50%のご要望はやはり弊社スタッフの丁寧な対応とサービスにかかっております。

まだまだ課題は山積みです。

しかしながら、今後も1つずつ課題を解決していくことで多くのお客様にご利用いただけるよう
努めて参ります。




 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング

皆さん、こんにちは。
サンコーハウジング代表の浅井です。

日々、多くのお客様にご相談頂き感謝しております。

さて、ご相談内容の多くに共通することは、
・無理のない予算編成を行いたい
・じっくりと腰を据えて検討したい
・いつでも相談に乗って欲しい
と言うことです。

無理のない予算とは、
・無理のない物件価格
・負担の多すぎない住宅ローン
・ライフプランについても考える(子育てイベント等)
です。

生活には様々な費用が発生します。
住宅にかけるローン以外にも、自動車ローン、教育ローンなど
様々です。

ここで無理をしては、せっかくのマイホームを手に入れても
生活が窮屈となり、最悪手放す・・・という選択肢が出てきて
しまうかもしれません。

これは私たちサンコーハウジングとして、看過できない問題です。

出来る限りを実現する・・・・
これが弊社テーマの1つです。

そこで入念にお客様とヒアリングを行います。
可能な限り時間をかけ、ご希望に少しでも近づける物件選びをすることが重要です。

・焦らない ・焦らせない ・慌てない
上記要素がなければ、冷静に物件選び、資金計画などが出来ると思います。

また弊社は私と女性スタッフ1名がお客様をバックアップいたします。
(常に2名体制でサポートいたします)

男性視点のみでは難しいことや言いづらいことも、
女性スタッフならではの視点でお客様のパートナーとして心強い味方になると確信しております。

元々、私はマーケティングリサーチ(市場調査)業界の出身です。
従来の不動産業界関係者とは異なる視点で、あくまでもご希望に沿うことを第一に考えております。
また、お客様のニーズやウオンツのみならず、お守りすることも仕事です。

こうした見地から、いつでもご相談ください。

・不動産屋で嫌な思いをした、怖い思いをした、なんとなく話しづらい ・不動産屋に入店したことがない

こうした方には、ぜひお問合せ頂ければと思います。
地域情報や歴史、ちょっとした世間話まで、どんなことでも結構です。

物件選びも良き思い出となるよう、いつでも気軽にご相談できる安心感

これがサンコーハウジング最大の特徴です。

流通物件のほぼすべてを取り扱っております。

多くの選択肢から、ご希望、そして夢をじっくり作り上げて参りましょう。

サンコーハウジング
     浅井 亮

 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング

皆さん、こんにちは。
サンコーハウジングの浅井です。

宅建試験終了後、3日が経過いたしました。
試験の緊張感から解放され、あとは天命を待つのみです。

さて、各予備校から合格予想点が発表されております。

私も今年度の試験を解いてみたのですが、実感は昨年度より
難しいと思いました。

昨年度の合格点が33点以上。                
■権利関係・・・・昨年度より明らかに難しいと思います。
■法令制限・・・・昨年度と同程度と思います。
■税・地価・・・・昨年度よりやや難しいと思います。
■宅建業法・・・・昨年度と同程度かやや難しいと思います。
■諸法令・・・・・昨年度より簡単だと思います。
*実際に問題を解いた上での個人的感想です。

全体的に考えてみますと、昨年よりやや難易度が上がったように感じます。

各予備校によって、32〜34点±の予測がなされています。
私の実感としては、±32点が合否ラインではないかと推測しています。

試験結果が発表されるまでまだ時間があります。

どのような結果にせよ、全力を出し尽くした以上、決して諦めることなく
日々前向きに進んで行って欲しいと思います。

サンコーハウジング
     浅井 亮

 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング

皆さん、こんにちは。
サンコーハウジングの浅井です。

宅建試験終了後、2日が経過しました。
緊張から解放され、ゆっくりされている方、
日常の業務へ戻られた方、様々にいらっしゃると思います。

さて、各予備校の合格予測では、±33もしくは±32が中心のようです。

確かに、今年度の宅建試験は昨年度と比較して、難易度が上がったように
思われます。

■権利関係:明らかに難易度が上がっています。私も解いてみたのですが、
3問程度は過去問の焼き直しレベルだと思います。しかし、残りは今まで
以上に深く難しい内容で、自信を持って解答できるレベルではありません
でした。

■法令制限:昨年度と同レベルだと思います。但し、当該分野は苦手と
する受験生が多いため、簡単とは言えません。
直前期に如何に当分野に注力できたかがカギになると考えます。

■税・地価公示;法令制限と同様、苦手とする受験生が多くおられます。
税は非常に複雑な法律であり、加えて細かな数字が出題されます。
また、例年標準的レベルと言える地価公示法が難問であったことから、
3問中1問確保することが必要であったと思います。

■宅建業法:かつて当該分野は満点を狙うべき分野でした。標準的な問題が
ほとんどを占め、取り組みやすい分野であったのです。
しかし、近年は個数問題や引っかけ問題など、受験生にとって思った以上に
回答に時間がかかってしまうようになりました。
おそらく、4択のうち、2つに絞ることはできたかと思います。
ここで如何に正確な知識を持っているか、冷静でいられたかが合否を分けます。

■諸法令:当該分野は登録講習を行うことで5点免除されます。但し、免除対象は
不動産業従事者であり登録講習を修了した方に限られます。

◆総評
 全体的に昨年度と比較して難易度が上昇していると感じています。特に権利関係
は難問ばかりでした。その他分野も平易とは言えず、多くの受験生が手こずったの
ではないかと思います。
 そんな中、ご多忙にも関わらず懸命に努力されてきた皆様は立派であると思います。
どのような結果にせよ、無駄なものなど何1つありません。着実に知識を身に着け、
得点を重ねて行った皆様。きっと将来、より多くの方々に役立つ知識を習得され、
更なる活躍をされるに違いありません。

 最終模試から10点〜15点以上の加点をされ、まだまだ多くのポテンシャルを
皆様は秘めているのです。
 不動産業界に『必ず』と言う言葉はありません。
 けれども、今ここに『必ず』が1つだけあります。
皆さんは必ず成功します。その成功へのプロセスを今後も私がお手伝いさせて頂ければ
と思います。

 今後も一緒に勉強しましょう。そして遠慮なくご質問ください。

 私はいつも皆様方に期待しています。


 サンコーハウジング
      浅井 亮
 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング

皆さん、こんにちは。
サンコーハウジングの浅井です。

昨日は宅建試験お疲れ様でした。

各予備校より、合格推定点が公開されております。

◆資格予備校合格推定点
LEC・・・・・・・・・・・±33点
TAC・・・・・・・・・・・±33点
資格の大原・・・・・・・・±33点
大栄教育システム・・・・・  32点(一点予想)※過去5年間で4度的中
日建学院・・・・・・・・・±34点
週刊住宅新聞社・・・・・・±33点
銀次郎の合格サプリ・・・・±32点

今回の宅建試験は、全体的に難易度が高かったようです。
特に権利関係(民法)分野では、過去問を解くだけでは太刀打ちできない、
法的な思考力が要求された内容でした。

法令上の制限は一部難解な問題が見られました。例年、国土利用計画法単独
出題が、問題の順番を変え、また複合問題として出題されました。
但し、基本知識を抑え、過去問を繰りかえすことで4〜5点は得点できると
考えます。

税・地価公示の問題は厄介だったようです。例年、地価公示、あるいは
不動産鑑定評価いずれかの出題となるのですが、今年は地価公示法からの
出題となりました。比較的平易と言われる当該分野が今年度は難解であり
1点を確保することがやっとだったかもしれません。

宅建業法は基本的な知識で回答できる問題が中心であったようです。
但し、本年度も個数問題がいくつか出題され、受験生を迷わす問題が
ありました。できれば17点以上、最低でも15点は確保したいところです。

その他諸法令(免除科目)では、今年は簡単であったとの声が聞かれます。
ここは、最低3点以上の得点が必要です。

全体的に、宅建試験の難易度は毎年上昇しているように感じます。
特に権利関係分野はすでに過去問の焼き直しとは言えず、法律的なものの
考えを問う、きわめて難易度の高い分野となっているようです。
かつては、当該分野14問中8点以上の得点が求められましたが、今は、
6〜7点がやっとかもしれません。
いずれにせよ、宅建業法で得点を稼ぎ、その他の問題で加点していく
パターンは変わりません。

合格発表までまだまだ時間があります。

そして、合格の可能性を持った方がおられます。

最後まで諦めずに進むこと、これが大事です。

今はゆっくり休んでください。
 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング


皆さん、こんばんは。
サンコーハウジングの浅井です。

本日は、宅建試験お疲れ様でした。

さて、現在受講生を対象に解答を行っております。

また、素晴らしい成績を残された方が出ています。

まだ回答を提出されていない方は、早急に
メールにてご送付頂ければと思います。

よろしくお願い申し上げます。


サンコーハウジング
     浅井 亮
 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング

皆さん、こんにちは。
サンコーハウジングの浅井です。

宅建試験お疲れ様でした。
この瞬間、私がブログを書いている時間、皆様は戦いの最中にあります。

業務で疲れた体を休める暇もなく、難解な法律用語や理論を吸収していく日々。
想像以上に辛く厳しい道のりであったと思います。

皆様は本日をもって、この辛い日々を乗り切ったのです。

確かに資格試験は非情です。
合否を分けるものはプロセスでもなければ、高い志でもありません。
数字がすべてを物語るのです。

しかし、これは一面的な見方に過ぎません。

蓄えた知識は、実務で役立たせなければならないのです。

幸い、皆様は実務で大いに知識を発揮する舞台があります。

すると、気づかぬうちに知識は奥行きを持ち、思った以上に
これまで学んできた法律の学習が役立つはずです。

結果は一面的なもの。
そして、知識は他者へ役立てるもの(サービス)

皆さんのユーモアと人柄、そして知識が更に向上すれば
鬼に金棒です。

私も皆さんに魅了された1人です。

ぜひ、この先も学びを止めることなく続けていってほしいと思います。

そして、皆様の意欲に今後も精一杯答えて参ります。

サンコーハウジング   浅井 亮


追伸:本日の回答を、私のメール(info@sanko-h.jp)
もしくは、当ブログコメント欄(非表示なので他者に閲覧されることはありません)
に送信して頂ければと存じます。
よろしくお願いいたします。

 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング

宅建試験講座の皆様へ

皆様、おはようございます。
サンコーハウジングの浅井です。

本日はいよいよ宅建試験本番です。

4月から、多忙にも関わらず懸命に努力されてきた
皆様を心より応援しております。

私も試験本番では大いに緊張いたしました。
普段は難なく解けると自負していた問題も、
当日は問題用紙をめくった瞬間、頭が真っ白となりました。

そんな時に思ったことは、
・これは模試である
・自分が分からなければ他の受験生も解けない
と言うことでした。

そして、試験開始後、10分を経過したのち、
精神が落ち着いて参りました。
その後、
・問26〜45の宅建業法から解答をはじめ、
簡単と思える分野から解き始めました。

問題用紙は、
・正しいものはどれですか
・間違っているものはどれですか
線を引きました。

また、選択肢ごとに、
・○ ・△ ・×
と区分して、確実に正しい、または誤っているもの
について絞り込んで解答しました。

あくまでも、
冷静に、冷静に、
そして丁寧に・・
普段なら解答できる問題も、試験会場では独特の雰囲気に押され
一瞬真っ白になってしまう。
けれども、これはほぼすべての受験生がそうだと思います。

カツカツとリズムよく音をたてて問題を解き進める音・・・
・他の受験生はどんどん解答している・・・
・自分は解答が進まない・・・
こう考える必要はありません。

宅建試験の問題は、簡単にサクサク解けるように出来ておりません。
カツカツと鳴るマークシートを塗りつぶす音は、
分からないから『適当に解答している』
ケースがほとんどです。

自分に自信を持ってください。
そして、焦らずじっくりと今まで積み上げた知識を開放してください。

宅建試験は野球のペナントレースのようなものです。
消化試合などないのです。

個々の選手は、少しでも安打を、打点を、本塁打をと懸命にプレーしています。
そして、勝っても負けても明日に繋がる試合を行っております。

Go for broke   (当たって砕けろ)

の精神です。

しかし、砕けることはありません。
あくまでも精神的なものであり、皆様は『明日また生きる』
のです。

明日のために必要は知識はすでに整いました。

後は、悔いのないようすべてを出し切るのみです。

どのような結果になろうとも、
皆様は賢明に努力されて参りました。

また、多忙を極める中でも必死に講義へご参加頂き、
夫婦共々感謝しております。

そして、私たちも皆様に多くを学ばせて頂きました。

それは、今日よりも明日、明日より明後日、
少しでも知識を蓄えようとする意欲です。

皆様に毎週お会いできなくなることは、少し寂しい気もいたします。

しかし、それ以上にこれから先、人生の成功者としてご活躍される
ことが最も嬉しいことです。

本来、私も皆様と切磋琢磨させて頂く身です。

皆様の意欲、努力に負けぬよう、私どもも精進して参ります。

今年度の宅建試験講座は終了いたしますが、
明日の試験のみならず、皆様方をこれからも応援しております。


浅井 亮

 


墨田区の不動産屋サンコーハウジング

 
皆さん、こんにちは。
サンコーハウジング代表の浅井です。

本日は、不動産を購入にあたり、
検討すべきポイントについて考えてみたいと思います。

日ごろ、様々なお客様に接しておりますと、
必ず住宅ローンについてのご質問を頂きます。

ご質問内容としては、
・金融機関と住宅ローン商品について
・無理のない返済プランについて
・リスクヘッジの方法論
が中心となります。

お客様からご質問を受ける内容は、すべて重要です。
当然です。何しろ、人生の一大決心、ご家族を幸せ
にするための決断をするからです。

このため、当店ではお客様にいっさいのプレッシャー(心理的不安要素)
をかけることなく、またバイアス(心理的誘導)をすべて排除して
お客様のペースにてご案内をしております。

一般に、不動産業界では契約を急がせる傾向にあると思います。
・ご内覧⇒・お申込み⇒・重要事項説明&ご契約
常に即時性を求める営業マンは多いです。
(重要な決断に即時性を求めると人は気づかぬ内に誘導されます)

結果として、お客様は心に不安要素を抱いたまま、ご契約と言うことに
なってしまいます。

これは避けなければなりません。

なぜなら、不安要素を取り除き、お客様のサポートを行うことが
本来の不動産仲介業と考えるからです。

無理な融資を通せば、将来的な破たんは目に見えています。
日々の暮らしをサポートすることが私たちの仕事です。

当社では、こうした従前たる営業スタイルはいっさい行わず、
適時お客様をサポートし、良きパートナーとして最善を尽くす
ことを企業理念としております。

このため、お客様を焦らすこともありません。また、誘引行為を
行うこともありません。
ここで言う誘引行為とは、
・今購入しなければ物件が無くなる⇒それは誰にも分かりません
・今が買い時⇒買い時はお客様がご購入の意思を固めた時です
・提携ローンを強く勧めてくる⇒最善の選択かどうか分かりません
         (提携ローンは審査が通りやすい傾向があります)
・自社の都合最優先⇒社会人として論外です

こうした行為は当社においてまったくありません。

基本的に夫婦2人でのお客様対応です。
自己の経験も含めて、お客様にとりご安心できる提案ができればと
考えております。

また、『この人なら何でも話せる、言いやすい』
こう思って頂けたら幸いです。

いつまでも、お客様にとって頼れる存在、言いやすい人間であるよう
今後も精進して参ります。

ご期待ください。




墨田区の不動産屋サンコーハウジング


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